民間議員にクギを刺した方が良い

 その昔、アメリカから意見書なるものが来ていた。そこには郵政民営化も書いてあったのだが。そしてそれが無くなったら経済財政諮問会議が始まった。それは今も機能しているよう?
5日の会議で民間議員は、19年度の65歳以上の高齢者の増加率は0・9%と18年度(1・3%)を下回り、75歳以上の後期高齢者の増加率も横ばいとの見通しを示す資料を提出。「高齢者数の伸びは緩和すると見込まれる」として、19年度の社会保障費の自然増を事実上5000億円以下に抑えるよう求めた。予算編成作業が本格化するのを前に、社会保障費の歳出拡大にクギを刺した格好だ。毎日
 社会保障費の予想が低ければそれに見合った予算にすれば良いだけだ。日本の官僚は民間議員に言われないと出来ない程無能なのだろうか?それともこれは意見書なのだろうか?

 クギを刺される日本政府?それより民間議員にクギを刺した方が良いのでは。日本の独立を守るために。

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