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こんなコラムがあるそうな。 早い話が:大使の顔は赤くない=金子秀敏 毎日新聞 2009年12月24日 東京夕刊 こんな事を書いている。 4日、普天間飛行場移設問題を協議する日本の外相、防衛相と米国のルース駐日大使の会議が開かれた。その模様を産経新聞は翌日こう報じた。この記事については誰が見ていたのかと私も批判と言うか抗議したと思う。それを毎日新聞が批判する事、それはいいこと、素晴らしい事だと思う。 この記事の最後ではこんな事もいっている。 それにつけても、だれだろうね、よく新聞に出てくる「関係者」とは。その通りだ。最近良く使われるどこの関係か分からない「関係者」が多すぎると私も思う。 だが最後にもう一つだけ言いたい。産経新聞を批判するのもよいが、専門編集委員ならば毎日新聞の記事についてどういっているのか、それが重要だろう。記事によっては産経より毎日の方がひどいこともあると書いた記憶がある。毎日よお前もかとがっかりしているのだ。 それともこの記事が会社への抵抗を示しているのだろうか、それは金子秀敏氏が今後何を言い続けるか、あるいは消えてしまうかなどではっきりするかもしれない。 |
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| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
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「関係者」という亡霊
3日前に、「マスコミの変調」と題して、最近、情景描写まで加えて「見てきたようなウソを言う」報道がふえたことを記事にした。民主党や鳩山首相を標的にしたいわば「為 ...続きを見る |
反戦塾 2009/12/26 09:31 |
| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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確かに、飯様や反戦塾様のお考えは、正しいと思います。一方で、これまで「報道の自由」を大義名分として、やりたい放題、言いがかりつけたい放題だった産経新聞にも、同じことがされて当然だと思いますし、それを甘んじて受けるか、をれが産経新聞の意図するところではない、産経新聞はアメリカや日本の貧相な自称「保守」勢力の御用代弁者ではないというなら、理路整然とした反論をし、練られるべきだと思います。 |
カタカナサヨク 2009/12/26 12:37 |
カタナナサヨク さん |
飯大蔵 2009/12/26 22:06 |
コメントありがとうございます。 |
カタカナサヨク 2009/12/31 11:20 |
カタカナサヨク さん |
飯大蔵 2009/12/31 18:38 |
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