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船場吉兆の使い回しが非難されている。 「手つかずと食べ残し、違う」船場吉兆の湯木社長 2008年05月08日02時35分 朝日 また「手つかずと食べ残し、違う」と下手な言い訳をするなと非難している。また保健所の調査があったにもかかわらず、事実を知ったのに公表していなかったとも非難されている。 料理の使い回しが、食べ物商売をするものにとって許されるはずもない。しかしそれを非難する人たちのうち、どれだけの人が高級な船場吉兆を利用するのだろうか?当然私も利用などしないから、使い回しをしようがしまいが、何の関係もない話だ。どうしてこんな事が大きな話題になるのだろうか? それよりもランチにのっているパセリの使い回しの方がよっぽど関係ある話だ。芸能人が飲食店でアルバイトしたときの話をする。パセリを洗っていたと。もうパセリは食べられないかな? この報道の不思議さは、新生船場吉兆が使い回しをやっていたかを報道しないことだ。前社長の指示がこの行為に至ったことは報道されている。それを廃した現船場吉兆の話であるのなら、現船場吉兆の不祥事を問題にするべきだと思う。 「船場吉兆の料亭4店は昨年11月から休業。今年1月に本店は営業再開。博多店は3月19日から営業再開していた。再開後は使い回しはしていないという。」毎日 検証しないといけないのはこの証言だと思う。 やたらと書き立て、非難するマスコミの悪いところがでた報道の一つだと思う。 |
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雪印の牛肉偽装事件と言うのがあった。 |
ロケットの夏 2008/05/10 00:20 |
これねぇ、ヤクザが歓ぶと思うんだよねぇ。 |
huwawatanpopo URL 2008/05/10 23:24 |
ロケットの夏 さん |
飯大蔵 2008/05/12 02:01 |
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