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zoom RSS 生体腎移植で臓器売買事件報道について

<<   作成日時 : 2006/10/04 00:19   >>

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 臓器売買というショッキングな言葉で事件が報道されている。
生体腎移植で臓器売買 中日新聞愛媛県警、患者と仲介者逮捕
 愛媛県宇和島市の宇和島徳洲会病院(貞島博通院長)が昨年9月に実施した生体腎移植をめぐり、臓器売買があったとして愛媛県警生活環境課などは1日、臓器移植法違反の疑いで患者の宇和島市中沢町1丁目、水産会社役員山下鈴夫容疑者(59)と仲介した同、同社長松下知子容疑者(59)を逮捕した。

 県警によると臓器売買を禁じた同法が1997年10月に施行後、臓器売買事件の摘発は初めて。提供者(ドナー)は松下容疑者の知人で松山市の貸しビル業の女性(59)。手術後に現金や乗用車を受け取ったという。

 日本移植学会の指針はドナーを原則として患者の親族に限定。女性は、山下容疑者と内縁関係にある松下容疑者の妹と偽り提供に同意したという。病院側は「ドナーが妻から妻の妹に代わったと聞いたが、戸籍や免許証で本人の確認はしていない」と説明。確認の在り方も問われそうだ。

 県警は同日、病院や2人の自宅を家宅捜索しカルテなどを押収。医師ら関係者の話などから裏付けを進め、女性の書類送検も検討する。

 松下容疑者は「お礼をしたのは間違いない」と大筋で容疑を認め、山下容疑者も現金などを渡したことは認めたという。

 調べでは、松下容疑者は女性に借りた200万円の返済を迫られ、昨年夏ごろ「ドナーを捜している。なってくれたら300万円を上乗せして渡す」と依頼。女性に左の腎臓を提供させて山下容疑者の移植手術をし、11月に現金30万円、今年4月に新車の乗用車1台(約150万円相当)を渡した疑い。

 山下容疑者は重い糖尿病で腎移植が必要だった。女性が今年2月「移植を承諾したが、お金を返してもらえない」と県警に相談、発覚した。

 病院によると、山下容疑者は昨年9月28日に手術し10月末に退院。担当した院長代行の医師は1日、「知るよしもない。一銭ももらったことはない」と話した。

 <臓器移植法>  脳死と判定された人から心臓や肝臓などを摘出、移植することを認めた法律で1997年10月施行。脳死を人の死とするのは臓器提供する場合に限り、脳死判定と臓器摘出を実施する条件として、書面による本人の意思表示と家族の同意の確認を定めた。15歳未満は臓器提供の対象から除き、記録の保存や罰則を設けるとともに、臓器売買を初めて包括的に禁止した。臓器売買の罰則は、5年以下の懲役か500万円以下の罰金。
逮捕されたのは金銭を供与した患者側だ。しかし医師にも責任があるかのようにも書かれている。さらにその方向と思わせる記事もある。
腎臓売買、「妻の妹」説明うのみ 院長「寝耳に水の話」
2006年10月02日00時43分 朝日 愛媛県宇和島市の宇和島徳洲会病院であった腎臓移植手術をめぐり、1日、臓器移植法の施行後初めて臓器売買容疑で愛媛県警の強制捜査が入った。病院側は金銭の授受についての認識はなかったとしているが、臓器提供者(ドナー)になった「妻の妹」を名乗る女性との関係は未確認だった。他の医療機関でも戸籍謄本などの証明書類の提出まで求めないケースがあり、患者のモラルを信用するしかない実態も浮かび上がっている。

 ●会見の院長「寝耳に水」

 「寝耳に水の話。病院としては何も言いようがない」。午後1時半すぎから記者会見した貞島博通院長は、事件について「全く知らない」と困惑した表情を見せた。

 貞島院長によると、腎臓の提供を受けた山下鈴夫容疑者(59)の移植手術は05年9月28日、院長代行の万波(まんなみ)誠・泌尿器科部長が執刀した。当初は山下容疑者の内妻の松下知子容疑者(59)から提供を受ける予定だったが、直前に、今回ドナーになった女性(59)が提供することになったという。「ドナーの女性は妻の妹と聞いていたが、確認はしていない」。ドナーが変更になった点については「詳しいいきさつはわからない」と述べた。

 病院の生体腎臓移植手術は患者自身がドナーを探し、移植手術を申し込むケースが大半で、今回もそうだったという。

 移植手術を手がける医療機関は、ドナーを原則として親族に限っている。しかし、臓器移植法や日本移植学会の倫理指針には、本人確認についての規定はない。

 関西のある大学病院の移植チームの医師(28)は「ドナーが本当に親族かどうかは患者側のモラルに委ねられている面が大きい」と言う。

 この病院では、初診から半年以上の診療を重ねなければ原則として手術をせず、「『すぐに手術してくれ』というような怪しいケースには応じていない」という。しかし、「ドナーの医学的な適合性や健康状況などは細心の検査を行うが、患者が親族以外の偽者という想定は、基本的にしていない」と話す。

 生体腎移植を手がける高橋公太・新潟大教授は「直前にドナーが代わることはあまりない。他の人に代えるのであればまた検査をやり直す必要がある。日常的に病院の体制に問題があったのではないか。第三者機関が調査する必要がある」と話している。

 ●執刀医「体形似ていた」 本人確認、保険証だけ

 山下容疑者の腎臓移植手術をした万波泌尿器科部長は1日、朝日新聞の取材に応じた。臓器売買をあっせんしたとされる松下容疑者とドナーの女性が話す様子を見て「とても仲がよさそうに話していたし、体形も似ていたので姉妹でないなんて疑いもしなかった」と話した。

 万波部長は04年の開院時に市立宇和島病院を辞めて宇和島徳洲会病院に移った。豊富な腎臓移植の手術経験があり、これまで600件以上の生体腎移植手術をしてきたという。

 万波部長によると、山下容疑者は04年の開院直後から宇和島徳洲会病院に通い始めた。症状は糖尿病性腎不全で視力も低下していた。

 病院側から移植を勧めたところ、松下容疑者は「私の腎臓を提供する」と申し出た。しかし、血液型が異なるなどの理由から認められなかった。山下容疑者の息子をドナーにする案も出たが、息子が応じなかったという。

 その後、昨年8〜9月ごろになって松下、山下両容疑者がドナーの女性を連れて病院に現れ、松下容疑者の妹だと説明したという。病院側はその日のうちに検査をし、2〜3日後に移植手術の日程を決めたという。

 万波部長は「家族以外の人が腎臓を提供するなんてことはほとんどなかった。義理の妹だというのは珍しいとは思ったが、いい人もいるもんだと思って追及しなかった」と言う。ドナーの本人確認については「保険証で名前や住所などの照合はするが、それ以上のことはしていない」と話した。

 法律ではどうなっているか。臓器の移植に関する法律では次のようになっている。
(臓器売買等の禁止)
第十一条  何人も、移植術に使用されるための臓器を提供すること若しくは提供したことの対価として財産上の利益の供与を受け、又はその要求若しくは約束をしてはならない。
2  何人も、移植術に使用されるための臓器の提供を受けること若しくは受けたことの対価として財産上の利益を供与し、又はその申込み若しくは約束をしてはならない。
3  何人も、移植術に使用されるための臓器を提供すること若しくはその提供を受けることのあっせんをすること若しくはあっせんをしたことの対価として財産上の利益の供与を受け、又はその要求若しくは約束をしてはならない。
4  何人も、移植術に使用されるための臓器を提供すること若しくはその提供を受けることのあっせんを受けること若しくはあっせんを受けたことの対価として財産上の利益を供与し、又はその申込み若しくは約束をしてはならない。
5  何人も、臓器が前各項の規定のいずれかに違反する行為に係るものであることを知って、当該臓器を摘出し、又は移植術に使用してはならない。
6  第一項から第四項までの対価には、交通、通信、移植術に使用されるための臓器の摘出、保存若しくは移送又は移植術等に要する費用であって、移植術に使用されるための臓器を提供すること若しくはその提供を受けること又はそれらのあっせんをすることに関して通常必要であると認められるものは、含まれない。
第1項から第4項までで患者と斡旋した人と臓器を提供した人に関して記述が有る。そして第5項では医者の禁止事項が書いてある。知っていたかがポイントである。記事では医者のほうは「知らない」としている。
もう一つの決まり日本移植学会倫理指針は次のようになっている。
(1) 親族に限定する。親族とは6親等以内の血族と3親等以内の姻族を指すものとする。
(2) 親族に該当しない場合においては、当該医療機関の倫理委員会において、症例毎に個別に承認を受けるものとする。その際に留意すべき点としては、有償提供の回避策、任意性の担保などがあげられる。また、実施を計画する場合には日本移植学会に意見を求めるものとする。日本移植学会は倫理委員会において当該の親族以外のドナーからの移植の妥当性について審議して、その是非についての見解を当該施設に伝えるものとするが、最終的な実施の決定と責任は当該施設にあるものとする。
(3) 提供は本人の自発的な意思によって行われるべきものであり、報酬を目的とするものであってはならない。
(4) 提供意思が他からの強制ではないことを家族以外の第三者が確認をする。「第三者」とは移植医療に関与していない者で、提供者本人の権利保護の立場にある者を指す。
医師はこの指針に従っていないようだ。しかしこの指針違反では刑事責任を問われる事はないはずだ。
 犯罪が行われれているのを見過ごしたら刑事責任に問われるのだろうか。刑法と刑事訴訟法には次に記述がある。
刑法
第六十二条
 正犯を幇助した者は、従犯とする。
刑事訴訟法
2 従犯を教唆した者には、従犯の刑を科する。
第二百三十九条  何人でも、犯罪があると思料するときは、告発をすることができる。
○2  官吏又は公吏は、その職務を行うことにより犯罪があると思料するときは、告発をしなければならない。
知らなかったことが証明されれば「幇助」でもないし、犯罪があるとも思わなければ告発のしようもないし、一般人では告発をしなくても犯罪にならない。

 今回の事件では臓器売買を禁止する趣旨を重く見て、臓器提供者の確認をもっと厳密に行うべきであったと思う。しかし朝日新聞のように医師側にあたかも犯罪の可能性があるように書くのは良いのだろうか。
「妻の妹」説明うのみ

愛媛県宇和島市の宇和島徳洲会病院であった腎臓移植手術をめぐり、1日、臓器移植法の施行後初めて臓器売買容疑で愛媛県警の強制捜査が入った。
 
移植手術を手がける医療機関は、ドナーを原則として親族に限っている。しかし、臓器移植法や日本移植学会の倫理指針には、本人確認についての規定はない。

生体腎移植を手がける高橋公太・新潟大教授は「直前にドナーが代わることはあまりない。他の人に代えるのであればまた検査をやり直す必要がある。日常的に病院の体制に問題があったのではないか。第三者機関が調査する必要がある」と話している。

●執刀医「体形似ていた」 本人確認、保険証だけ


 責められそうな立場になった者を新聞が追い詰めるやり方はいい加減に出来ないものか。それも偉そうに報道について薀蓄をたれる朝日新聞がやる事かと思う。他にもそのような新聞、テレビも散見する。
 このような事件が起こる前に取材して危険性を示唆するのなら素晴らしいが、事件になってから尻馬にのって非難しまくるのは品性が低すぎると思う。

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コメント(10件)

内 容 ニックネーム/日時
腎臓の提供者が、夫婦や親子間なら兎も角、他の身内であって、お礼をしないレシピエントがいるでしょうか。友人は小学生の息子さんが指を怪我してぶら下がってしまったのを病院で治してもらい、一生、お中元やお歳暮を贈らずにいられない、と言っていました。

まして生体間で腎移植され、レシピエントに余裕が有れば、ドナーに感謝の気持ちで金銭や物を贈りたくなるでしょう。ドナーが要求したのでなく、お礼で贈ったとしたら、それが何百万円であろうと売買にはならないんですよね。親子間でも、提供してくれた子に余分に遺産を与えることも出来ます。双方共、売買には該当しないけど、結果としては売買でしょうか。

あれこれ考えていると、自殺者の多い昨今、腎臓を売って自殺せずに済むなら、事件性がない限り、それも許されていいような気もするのですが・・・。昔は、暮らしに困って、カツラ屋さんに長い髪の毛を売った話も聞きました。髪は生えてくるけど、腎臓は生えないのが難ですよね。
脳天気
2006/10/04 16:40
飯大蔵さま

お初にお邪魔するのに、ご挨拶を忘れて失礼いたしました。無断でブックマークし、よく拝見しています。今回の事件は、ちょっと書きたくて上がり込んで仕舞いました。下らない感想で済みません。
脳天気
2006/10/04 16:48
脳天気 さん コメント有難うございます。いつも見ていただいているようで有難うございます。御礼をするのは良い人間関係なら普通の事でしょうね。法律は事前の約束を要件にしているみたいです。
自殺か臓器かは究極の選択ですね。一応福祉政策などで救済の道はある(筈)のですが。
飯大蔵
2006/10/05 00:30
ご返信、ありがとうございます。売ると言えば、以前、血を売る話も有りました。腎臓はダメで、血液なら良かったんでしょうか。

マスコミは、「臓器売買はあってはならぬ」と正義感で発言していますが、今まで金銭の授受は皆無だったのか。その方の取材も必要でしょう。どうも、マスコミは、医師や臓器移植を叩くチャンスと、はしゃいでいるようにも見えます。山陽新聞は、大見出しで《医師が車の要求伝言》と書き立てました。朝日新聞は、《医師名乗り、車催促。医師側は否定》、この方がマトモです。真偽の程も分からないのに、一々、大見出しで書くという新聞記者の姿勢に、疑問というか悪意さえ感じます。

生体間移殖は、金銭以外に感情や将来が問題でしょうね。資産家の身内に腎臓を提供して、お礼は禁止。それでドナーに将来何かあった時、子供は孤児院に入ればいいじゃん、で、済ませられるでしょうか。売買とお礼は、同じお金なのに、前者だけ逮捕されるのか。お礼も逮捕なのか。規則・規則で一括りに出来ないような気がします。
飯大蔵さま
2006/10/06 14:29
名前を書き違え、名無しのゴンベエになっていました。ご免なさい。書き替えるにも削除方法が判りません。上の投稿者名は、脳天気です。
脳天気
2006/10/06 14:34
脳天気 さん
臓器移植の問題は簡単ではないですね。早く自分の細胞で自分の臓器を作れるようになれば良いですね。
マスコミの品性の低さですね。またそれを喜ぶ読者にも問題があるのでしょう。
コメントは削除しか出来ません。他のブログではパスワードを入れると修正できるようになっているものもありますがここにはありません。このままで分りますのでおいておきます。
飯大蔵
2006/10/06 15:24
飯大蔵さま

ありがとうございます。マスコミの品性の低さを、喜ぶ読者や視聴者も問題と思いますが、活字や映像は、正しいものという思い込みが、品性の低さへ誘導しているようにも思います。底辺で蠢いている私が言うことでは有りませんが、なんせ、ここの読者ですから、ちょびっと言わせてもらっています。(^_^;)

自分の細胞で自分の臓器が作れると言うのは、人工血管などでは、もう始まっていますよね。成長する人工血管などは、その一種でしょう。11/1 11/2には、横浜で日本人工臓器学会大会が有り、メインテーマは「人工臓器による自然治癒の誘導」だそうです。大江健三郎さんの講演や、立花隆さんの自由討論会などが有るようで、市民も参加できるといいですね。
脳天気
2006/10/06 16:18
掲示板の「何を政治に期待するか」「安倍政権に物申す」に書いております。
飯大蔵生体腎移植で臓器売買事件報道については悩みますね。
政府の厚生労働省がしゃんとして欲しい。現実に移植で助かる命であれば、助けるのが筋と言うもんです。お金で売りたい人も居ると思います。法整備をきちんとやり、国民の需要と供給を巧く図るのが政治の仕事です。
昔の売血の事案もあります。法整備を図り、制度を充実させれば良いだけでしょう。公務員は仕事をしていないという実感がここでも如実に証明しています。
Hbar
2006/10/23 15:18
はじめてコメントいたします。
腎臓移植や肝臓移植をキーワードに調べていたところ、こちらのサイトへたどり着きました。
助かる命がそこにあるのなら、少しでもお役に立ちたいと臓器移植に関していろんなサイトを閲覧しています。
少しでも多くの人たちを助けたいと考え、微力ながらも行動しています。
こちらのサイトは参考になり大変助かりました。
ありがとうございました。
腎臓移植について
URL
2011/01/14 14:04
コメント有り難うございます。
少しでもお役に立てたなら嬉しいです。
飯大蔵
2011/01/14 22:18

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